星稜、延長十回サヨナラ勝ち…近江は決定打欠く

2018/04/01

6回星稜1死1、3塁、佐々井の犠飛で3塁走者の奥川が生還(捕手・有馬)=秋月正樹撮影星稜4―3近江(3回戦=31日)――星稜(石川)が延長十回にサヨナラ勝ち。3点を追う六回、4連続長短打などで追いつき、十回、奥川が適時二塁打を放って試合を決めた。近江(滋賀)は一回、北村の適時打などで2点を先制。六回にも加点したが、同点で迎えた終盤に、好機で決定打を欠いたのが響いた。2018年03月31日19時01分Copyright©TheYomiuriShimbun

関連ニュース

8強出そろう…連覇狙う大阪桐蔭に三重・星稜も
「阪神園芸」匠の技に注目…関連グッズも人気
星稜、延長十回サヨナラ勝ち…近江は決定打欠く

アフィリエイトASPの一覧
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ilk8765

Author:ilk8765
FC2ブログへようこそ!

カテゴリ